物流サービス業者は、システムを使用して、サービスの対価全てを請求処理しなければなりません。ここで初めて個々の顧客に対する収益性が確認できます。このためには、LFSWMは包括的な一連のオプションを提供しています。物流ソフトウェアでは、顧客ごとに、入出庫やピッキング工程、梱包、配置変え、流通加工、積込みなど、倉庫内のすべての動きのデータを収集します。月次請求に向けて、倉庫管理ソフトウェアは、顧客ごとの物流サービスを自動的に分析し、使用された保管棚の数に基づいてLFSWMは信頼性の高いパフォーマンスデータを日々提供します。物流サービスのビリング・モジュールには、請求書の印刷、保管料の計算と発行も含まれています。弊社のソフトウェアソリューションを使用することで、物流サービス業者はコアビジネスに集中することができます。